「邪魅の雫」京極 夏彦


「邪魅の雫」京極 夏彦
817p講談社

昭和二十八年夏。
江戸川、大磯、平塚と連鎖するかのように 毒殺死体が 続いた。

京極堂シリーズ


読んだ〜〜〜
疲れた。
メモ 取りながら恩だので、息子(次男)に馬鹿にされた。だって〜〜登場人物多いんだもん。
デモさ、シリーズ 読んでるから おなじみの名前とかあるから メモらなくても 本当は 大丈夫なんだけどさ。メモりながら 読むとすっきり。

それにしても 榎木津くん〜〜!!!
でした。

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