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「EDGE〈3〉―毒の夏」とみなが 貴和
「EDGE〈3〉―毒の夏」とみなが 貴和

283 p 講談社
心理捜査官シリーズ第三弾。
はじめは単に異物混入事件だった。
それが青酸ガス発生という事件が起こり、毒物事件に関わることになる。
練磨と宗一郎、松並と桜井。周りの関係が徐々に明らかになっていく。

次に続くプロットがあちこちにある。う〜ん。4は図書館にないんだよね。リクエストするかな。
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「EDGE〈2〉―三月の誘拐者」 とみなが 貴和
「EDGE〈2〉―三月の誘拐者」 とみなが 貴和
280 p 講談社
心理捜査官・大滝錬摩第二の事件簿。
ハルカが出会った男は、ハルカを理解してくれた。
二人は、手に手を取って歩き出していた。それが「幼女誘拐」と呼ばれる行為であるとは考えずに―。

大滝の過去が 少しずつ明かされていく。

というわけで読んでしまった。
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「EDGE(エッジ) 」とみなが 貴和
「EDGE(エッジ) 」とみなが 貴和
283 p 講談社
プロファイリング──それは、犯行現場に残された遺留品や犯行手口などから犯人像を 特定していく。
心理捜査官・大滝錬摩。

話は単純なんだけど、設定がねぇ。漫画みたいでさぁ なぞめいていて、面白いわけね。
シリーズ4まで あるようなので、次を読みたくなる。

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