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「暮らしのZen」パトリス・ジュリアン

「暮らしのZen」パトリス・ジュリアン
167 p 幻冬舎
アルファベットの順に彼の考えを言葉託す。
綺麗な写真とともに。

さてこれは、彼の国では評価されるだろうか?
なんだか 日本だから、外人が フランス人が 語るから もてはやされるのかも。

禅とは関係ないけど ともかく、綺麗な本だった。


パトリス・ジュリアン - -
「いんげん豆がおしえてくれたこと」パトリス ジュリアン

「いんげん豆がおしえてくれたこと」パトリス ジュリアン
206 p 幻冬舎

目次

僕が今の僕になったわけ…前書きにかえて
お皿の中から始めたい
本当のエコロジーを知りたい
言葉がなくても会話したい
自分を好きでありたい


スローライフを提唱してるってことね。
黄色と白の紙が交互で、フランス人のジュリアンさんのトレードマークの縞々ってことかしら?
パトリス・ジュリアン - -
「フランスのおもてなし14のスタイル―おいしい料理をテーブルに」/「パトリス・ジュリアンのカフェ―ル・ジャルダン・ドゥ・ジュリアンのレシピ」
「フランスのおもてなし14のスタイル―おいしい料理をテーブルに」パトリス ジュリアン
96 p 文化出版局
目次
日常生活をアートする
1 恋人とブランチ
2 ブルターニュ地方のように
3 クリエイティブ、ナチュラル、エレガンス
4 プロヴァンスの夏の日
5 二人っきりで
6 ビストロで一緒に
7 心で祝う
8 エレガンスとファンタジー
9 秋よ、こんにちは
10 農家の一夜
11 エスニック色の夕べ
12 パリ北駅
13 フォンデュパーティ
14 真夜中の二人 
テーブルセッティング/シンプルさとイマジネーション
食卓の世界、キッチンの世界


「パトリス・ジュリアンのカフェ―ル・ジャルダン・ドゥ・ジュリアンのレシピ」パトリス ジュリアン
96 p 文化出版局
目次
TABLE DES MATIERES
LES BOISSONS 飲み物
LES SOUPES スープ
LES SALADES サラダ
LES PAINS パン
LES SANNDWICHES サンドイッチ 
LES DOUCEURS デザート
パトリス・ジュリアン - -
「生活はアート」パトリス ジュリアン

「生活はアート」パトリス ジュリアン (Patrice Julien )
210 p主婦と生活社

目次

リゲイン
事実は小説よりも奇なり
居場所をつくる
「サントル・フランセ・デ・ザール」のスタッフ
じゃがいもよりも大切なこと
パトリス・ジュリアンのスタイル
おいしい物のお話
レストランでの遊び方
ネームプレート付きの冷蔵庫ほか

フランス人ノアのしゃべり方(フランソワーズモレシャンさんみたいな)が頭の中で噴出。

あんな感じで読んでしまった。
う〜ん、ポジティブ(前向き)志向で、やっぱりわがまま?
生活を楽しんでいるのね。

で、心にすごく残ったのは、「神様にお願いすると叶う」、つまり 信仰心があると言うのではなく、きっと いつも ああしたいとか これが見つかるといいとか、心に かけているということね。


それから庭の蹲の話。
ウウ、そういえば家もぜんぜん掃除してない。
これ書いたら掃除しよう。


パトリス・ジュリアン - -
「きちんと暮らす」パトリス・ジュリアン

「きちんと暮らす」パトリス・ジュリアン
95 p アスコム

掃除をしながら まったく別のことを考えている、それは「デッドタイム」。
もらったから仕方なく 趣味じゃない物を飾る。
気に入らない場所。それは「デッドスペース」。


住、食、心と分かれて書かれているが、なるほどと、思うことが多く参考にしたいことが多々あった。
何が、きちんとなのかわかる。
いい加減のつもりじゃなくても 心を 込めてなかったなぁと・・・ちょっと反省。


パトリス・ジュリアン - -
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