22019年11月の読書メーター

11月の読書メーター
読んだ本の数:15
読んだページ数:4745
ナイス数:507

うしろから歩いてくる微笑 (創元クライム・クラブ)うしろから歩いてくる微笑 (創元クライム・クラブ)感想
面白かった。うーん シリーズ物か 読んでないよ。だと 柚月草平君の過去を 調べねばならんね…!
読了日:11月02日 著者:樋口 有介
雪煙チェイス (実業之日本社文庫)雪煙チェイス (実業之日本社文庫)感想
颯爽と滑ってるような気分になれる。そして、みんないい友人を持ってて いいな。
読了日:11月05日 著者:東野圭吾
日本は誰と戦ったのか - コミンテルンの秘密工作を追及するアメリカ 【新書版】 - (ワニブックスPLUS新書)日本は誰と戦ったのか - コミンテルンの秘密工作を追及するアメリカ 【新書版】 - (ワニブックスPLUS新書)感想
以前読んだ、佐藤優が、インテリジェンスの必要性を語っていたが、この本を読んでめちゃ納得。全く、単語として「ヤルタ会談」を 知っていても、裏で だれが操り どうなっていたのかという事を全く知らなかった。インテリジェンスの必要性が 少しは わかった気がする。
読了日:11月07日 著者:江崎 道朗
「ガラクタのない家」- 幸せをつくる整理術「ガラクタのない家」- 幸せをつくる整理術感想
二世帯になった井田さんお家を見る。厳選されたものだけを持つ快適さが伝わる。
読了日:11月08日 著者:井田 典子
ラジオ・ガガガラジオ・ガガガ感想
ラジオに関する短編集。サクサク読める。それぞれよかった。いちばん 最初の話が好き。まぁ、もうこんな年齢に近づいているからかナ。
読了日:11月08日 著者:原田 ひ香
笑え、シャイロック笑え、シャイロック感想
池井戸さんとは違った切口の、銀行員で面白かった〜。
読了日:11月15日 著者:中山 七里
放浪の天才数学者エルデシュ放浪の天才数学者エルデシュ感想
アルゴリズムって、9世紀のペルシャの数学者の姓に由来してるなんて知らんかったなぁ。いや 知らんことばっかりだわ。何しろ 数学者のエルデシュも 知らんかったわけやし。
読了日:11月15日 著者:ポール ホフマン
老いのかたち (中公新書)老いのかたち (中公新書)感想
3部作の始めらしい。内容は、「老いのゆくえ」と そんなに違わない気もするが。ああ、そういうことあるな、これからそうなっていくのかなと思って読む。しかし、老いは、男の感じ方と女の感じ方は やはり違う気もする。
読了日:11月17日 著者:黒井 千次
大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう ドローン江戸を翔ぶ (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう ドローン江戸を翔ぶ (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)感想
宇田川クン、やったね!やっぱ実はイケメンなのかな?!
読了日:11月18日 著者:山本 巧次
検事の信義検事の信義感想
佐方検事の短編集。彼の取り巻く環境が見えてくるような。
読了日:11月20日 著者:柚月裕子
新聞という病 (産経セレクト)新聞という病 (産経セレクト)感想
朝日 終わってるなぁ。いや 野党の政治屋も 終わってるよなぁ。溜息。
読了日:11月23日 著者:門田 隆将
感染遊戯 (光文社文庫)感染遊戯 (光文社文庫)感想
姫川シリーズのスピンオフ作品。短編連作?ボーッと読んでたら、登場人物が 交差していて 頭がこんがらがってきた。
読了日:11月25日 著者:誉田 哲也
継続捜査ゼミ (講談社文庫)継続捜査ゼミ (講談社文庫)感想
ちょっと変わった捜査もの。違うゼミの竹芝先生が 気になるな。シリーズが続くと ゼミの学生は 大学3年だから 変わるかな?次も 読まなくっちゃ。
読了日:11月28日 著者:今野 敏
姑の遺品整理は、迷惑です姑の遺品整理は、迷惑です感想
まさに、その時だけれど、私は 夫の姉に任せて手出しはしない。実家の方の時は、あっさりのいろんなものを処分したっけ。昔は 何でも捨てられるいい時代だったワ。我が家も 早く断捨離しちゃわないと たまる一方だよ。
読了日:11月28日 著者:垣谷 美雨
彼女はたぶん魔法を使う (創元推理文庫)彼女はたぶん魔法を使う (創元推理文庫)感想
シリーズの最初。次も読まなきゃね。
読了日:11月30日 著者:樋口 有介

読書メーター

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2019年10月の読書メーター

10月の読書メーター
読んだ本の数:34
読んだページ数:7425
ナイス数:869

車夫 (Sunnyside Books)車夫 (Sunnyside Books)感想
短編連作。児童書に置いてあるのだけど。面白かった。
読了日:10月01日 著者:いとう みく
GLOW(グロー) 2019年 11 月号GLOW(グロー) 2019年 11 月号感想
しまった!先月買えばよかった!
読了日:10月02日 著者:
世界が驚くニッポンのお坊さん 佐々井秀嶺、インドに笑う世界が驚くニッポンのお坊さん 佐々井秀嶺、インドに笑う感想
こういうノンフィクションを読んだら、小説もぶっ飛ぶわ。佐々井さん 凄すぎるよ。
読了日:10月03日 著者:白石 あづさ
恋のゴンドラ恋のゴンドラ感想
短編連作。うわぁ、ここで終わるの?それはないよ〜。
読了日:10月04日 著者:東野 圭吾
冥界からの電話冥界からの電話感想
面白いんだけど、愛子先生に 惑わされちゃうわネ。え?本当に あった話?ミステリーみたいだけど 種も、オチもないし。まったく!
読了日:10月04日 著者:佐藤 愛子
魔法の漬けおきおかず (エイムック 3413)魔法の漬けおきおかず (エイムック 3413)感想
どうもこういうの見ると 買いたくなる。消費税が上がる前に 決心すればよかった。
読了日:10月04日 著者:遠藤 香代子
日本を亡ぼす岩盤規制 既得権者の正体を暴く日本を亡ぼす岩盤規制 既得権者の正体を暴く感想
ううう。やり切れんわ。
読了日:10月05日 著者:上念司
まるまるの毬まるまるの毬感想
短編連作。南星屋のみんなの行く末気になるな。
読了日:10月06日 著者:西條 奈加
蛍草蛍草感想
ドラマを見て。先に 読んだほうが よかったかな。脇役の4人が どうしても思い浮かんで …。うまい配役だったなぁ。
読了日:10月06日 著者:葉室 麟
限界病院限界病院感想
なんかむやみにハラハラしちゃった。病院の話なんだけど、病院経営と 田舎の政治も絡み 二進も三進もいかないもどかしさ。ああ疲れた。
読了日:10月09日 著者:久間 十義
家がおしえてくれること家がおしえてくれること感想
物が あふれている我が家と違って、どのお宅も すっきりしている。そういうスッキリした生活をするには 何を手放せばいいんだ?
読了日:10月10日 著者:小川奈緒
後宮の烏 (集英社オレンジ文庫)後宮の烏 (集英社オレンジ文庫)感想
私好みの本。前に この人のほかのシリーズを 手にしてたので、あんまり期待してなかったけど 今回は違った。次も読もうっと。
読了日:10月11日 著者:白川 紺子
中野のお父さん中野のお父さん感想
続編のほうを 先に読んでたからか、こっちの謎解きのほうが、わかりやすく 自分にあってる。
読了日:10月12日 著者:北村 薫
かわたまさなおコレクション 世界のシンデレラかわたまさなおコレクション 世界のシンデレラ感想
いや〜 よくこれだけ集めたなと感心。シンデレラ 図書館検索したら わんさか出てきたよ〜。エロール ル・カイン 、東逸子, 安野光雅…のシンデレラ絵本 読みたいな〜。
読了日:10月12日 著者:川田 雅直
ジョン・エヴァレット・ミレイ: ヴィクトリア朝 美の革新者 (ToBi selection)ジョン・エヴァレット・ミレイ: ヴィクトリア朝 美の革新者 (ToBi selection)感想
ロセッティもいいけどミレイもいいなぁ。
読了日:10月12日 著者:荒川 裕子
おしゃれと人生。 (単行本)おしゃれと人生。 (単行本)感想
10人の誰もがお洒落なのだけど、私とは次元が違う人ばかり。私って どこを 目指してるんだか^^
読了日:10月12日 著者:小川 奈緒
もう一度読みたい少女小説の世界 (双葉社スーパームック)もう一度読みたい少女小説の世界 (双葉社スーパームック)感想
面白そうだと思った「ドリーナ・バレエ シリーズ」が、近隣の図書館にもない。残念。考えたら 子ども時代は、推理小説・探偵小説・冒険小説 ばっかだったなぁ。それでも なんか 挿絵が懐かしい。
読了日:10月13日 著者:双葉社
老いのゆくえ (中公新書)老いのゆくえ (中公新書)感想
女性の高齢者のエッセイは 何冊か手にしていたが 男性のは初めて。こんなに赤裸々に老いを 語られてびっくり。そうか。70歳を過ぎ80歳になるころは 体は こんな風になっていくのかと。特に ホテルで風呂に 入って起き上がれなかった話は ぞっとする。高齢の一人暮らしは こんなことに気をつけねばならないのか。
読了日:10月16日 著者:黒井 千次
常設展示室: Permanent Collection常設展示室: Permanent Collection感想
短編集。どれもいい感じ。
読了日:10月16日 著者:原田 マハ
トロピカル性転換ツアー (文春文庫)トロピカル性転換ツアー (文春文庫)感想
能町さん2冊目。怖いもの見たさで…。やっぱ、大変だったのねぇ。
読了日:10月16日 著者:能町 みね子
心地よさのありか心地よさのありか感想
どうもこの人の文章や 考え方は、同期しないな。
読了日:10月17日 著者:小川 奈緒
子宮、応答せよ。--筋腫警報発令中子宮、応答せよ。--筋腫警報発令中感想
悩んだことのない世界。いろいろたいへんなのね。
読了日:10月17日 著者:得能 史子
朽ちないサクラ (徳間文庫)朽ちないサクラ (徳間文庫)感想
今後の、泉の姿を見たい。
読了日:10月18日 著者:柚月 裕子
素敵な日本人 東野圭吾短編集素敵な日本人 東野圭吾短編集感想
短編集。「君の瞳に乾杯」が 好き。
読了日:10月20日 著者:東野 圭吾
いい顔してる人いい顔してる人感想
猫好き?
読了日:10月22日 著者:荒木 経惟
火のないところに煙は火のないところに煙は感想
短編連作?サクサク読める。
読了日:10月23日 著者:芦沢 央
本好きの下剋上 〜司書になるためには手段を選んでいられません〜 第四部 「貴族院の自称図書委員」 ライトノベル 1-4巻セット本好きの下剋上 〜司書になるためには手段を選んでいられません〜 第四部 「貴族院の自称図書委員」 ライトノベル 1-4巻セット感想
なんと 婚約か。物語は、遅々としか進まぬもどかしさ。どんどん複雑になってる気がする。ちょっと間が空くと 名まえを 思い出せず苦労。早く次を 読みたい。
読了日:10月24日 著者:香月美夜,椎名優
運命を変える収納術!運命を変える収納術!感想
わかっちゃいるのよね。要するに 持ち数を減らせば済むことだって。こうやって お尻をたたかれないと なかなか動き出せないのよ。
読了日:10月27日 著者:安東 英子
刑事の子 (光文社文庫プレミアム)刑事の子 (光文社文庫プレミアム)感想
初期の宮部みゆき。やっぱり面白い。一気読みだった。
読了日:10月28日 著者:宮部 みゆき
螢草螢草感想
読んだのに感想書いてなかった?ドラマを見てから読んだけど、それなりに面白かった。
読了日:10月28日 著者:葉室 麟
車夫2 (Sunnyside Books)車夫2 (Sunnyside Books)感想
短編連作。泣けちゃったわ。
読了日:10月29日 著者:いとう みく
大人服おしゃれセオリー  ―年を重ねてこそ、もっと楽しむ大人服おしゃれセオリー ―年を重ねてこそ、もっと楽しむ感想
うむ。結構参考になった。首元も気になるのよ。コットンパール。そうか、軽いんだ。大ぶりのアクセサリーは 重そうだけど、軽いものもあるのね。
読了日:10月29日 著者:
車軸車軸感想
この本より この人が 小佐野賢治の甥っ子で、ゲイだってことのほうが 興味深いわ。
読了日:10月29日 著者:小佐野 彈
片づけられない人はまずは玄関の靴を数えましょう片づけられない人はまずは玄関の靴を数えましょう感想
やっぱり 捨てられないよぅ。ほんの少ししか 前に進めない私。シクシク。
読了日:10月31日 著者:井田 典子

読書メーター

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2019年9月の読書メーター

9月の読書メーター
読んだ本の数:33
読んだページ数:8866
ナイス数:835

魔力の胎動魔力の胎動感想
面白かった。一気読み。
読了日:09月01日 著者:東野 圭吾
大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
深夜ドラマを見て 読む気になったが、こっちのほうが 面白い 仕掛けが…。びっくりよ。2も読まなくちゃ。
読了日:09月03日 著者:山本 巧次
もういちどベートーヴェンもういちどベートーヴェン感想
一気読み。面白かったわ。岬洋介の天才っぷりが たまらんわ。検索したら 一冊読んでなかったわ。さっそく借りなきゃ。
読了日:09月04日 著者:中山 七里
一切なりゆき 樹木希林のことば (文春新書)一切なりゆき 樹木希林のことば (文春新書)感想
私もそろそろ、後始末を考えながらの 人生に入ってきたかな。
読了日:09月05日 著者:樹木 希林
刑事の慟哭刑事の慟哭感想
全く、めんどくさい話や。この対立 いじめやんか。結局 一番かっこいいんは、ホストのヨシキ君や。殺さんとってほしかったわ〜。
読了日:09月06日 著者:下村 敦史
ふたたび嗤う淑女ふたたび嗤う淑女感想
しまった!「嗤う淑女」を読んでない。まずった。
読了日:09月09日 著者:中山 七里
みかんとひよどりみかんとひよどり感想
一気読み。面白かった。山は 手入れされて なんぼなのに、自然界を守るのに 木の伐採は いけないとか 狩猟は いけないとか そのままがいい というような人がいるんだよねぇ。むかし、京都で 猟師になった人の「ぼくは猟師になった」を 読んだっけ。あの本は、ノンフィクションで、すごいと思った。
読了日:09月09日 著者:近藤 史恵
グレイヘアと生きるグレイヘアと生きる感想
ななめ読み。あんまり参考にはならなかったな。
読了日:09月09日 著者:近藤サト
おやつが好きおやつが好き感想
こんなにも おいしそうなおやつが 出てきたら やっぱり食べてみたくなるわね。銀座が、遠くて、よかったわ〜。
読了日:09月10日 著者:坂木 司
闇の奉行-大富豪同心(22) (双葉文庫)闇の奉行-大富豪同心(22) (双葉文庫)感想
うぉ〜。続きが気になる!!
読了日:09月11日 著者:幡 大介
大人のコーディネートレッスン (e-MOOK)大人のコーディネートレッスン (e-MOOK)感想
色の組み合わせが なるほどと。
読了日:09月11日 著者:
韓国人による罪韓論 (扶桑社新書)韓国人による罪韓論 (扶桑社新書)感想
2018年に 書かれてるのよねぇ。文在寅大統領 何をする気なのか。南北の連合国に?なたっら さらに どうなるかわからんので、ほんまに怖いわ。
読了日:09月12日 著者:シンシアリー
好日日記―季節のように生きる好日日記―季節のように生きる感想
スマホがあると、読みながら椿の花の写真が手に入る。想像だけでなく ああ、こんな花なのかと 知ることができる。茶花、茶器、それにお菓子、私の知らない茶道の世界に触れることができよかった。
読了日:09月13日 著者:森下 典子
大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 両国橋の御落胤 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 両国橋の御落胤 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
面白い。はまっちゃったわ。恋の行方も気になる。
読了日:09月13日 著者:山本 巧次
世にも美しき数学者たちの日常世にも美しき数学者たちの日常感想
面白かった。以前読んだ「最後の秘境 東京藝大」の世界みたいに、やはり ちょっと知らない世界だったな。こういうのを書くのがうまいなぁ。
読了日:09月15日 著者:二宮 敦人
発現発現感想
面白くないわけじゃないんだけど、なんか もう一つ。最後を うまくまとめたら もっと面白くなりそうな話なんだけどなぁ。ちょっと残念。
読了日:09月15日 著者:阿部 智里
こちらあみ子 (ちくま文庫)こちらあみ子 (ちくま文庫)感想
こういうのは 好みじゃないな。読むだけで疲れるわ。
読了日:09月16日 著者:今村 夏子
卯之吉子守唄-大富豪同心(9) (双葉文庫)卯之吉子守唄-大富豪同心(9) (双葉文庫)感想
読み飛ばしていた分をやっと読んだ。あっさりめの 話だった。卯之さんは やっぱりどんちゃん騒ぎしなきゃね。
読了日:09月18日 著者:幡 大介
恋愛論序説 (1984年)恋愛論序説 (1984年)感想
佐野洋子らしい文章だった。84年が つい最近と 思ってしまう自分が怖い。
読了日:09月18日 著者:佐野 洋子
ネトウヨとパヨク (新潮新書)ネトウヨとパヨク (新潮新書)感想
今は そういう時代に 入ってきてるのかと ちょっと 驚く。確かに スマホはもうパソコンと 同じ機能なんだから 昔とは違うよなぁ。教育も変らないといけないと思う。でも 誰がどういう方針を 取るのか、考えると、それも恐ろしい。
読了日:09月19日 著者:物江 潤
呪術呪術感想
主人公以外 こいつが 悪人(黒幕?)だと 思いながら読んでる私。駄目だね。思ったより、いい人が 多かった。
読了日:09月20日 著者:初瀬 礼
大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 千両富くじ根津の夢 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 千両富くじ根津の夢 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
ドラマでの、宇田川君は 結構イケメンだったけど 彼との関係も 気になるなぁ。
読了日:09月21日 著者:山本 巧次
大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 北斎に聞いてみろ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 北斎に聞いてみろ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
まぁまぁ面白かった。シリーズ物は はまると 次々読みたくなるネ。次も読みたい。
読了日:09月22日 著者:山本 巧次
メモの魔力 The Magic of Memos (NewsPicks Book)メモの魔力 The Magic of Memos (NewsPicks Book)感想
若い人向け。今 この年で 読んでも もう一つ。昔むかし、読んだ新書「知的〜〜」に、エプロンのポケットに メモを入れておきましょうとかいうのが 書いてあったっけ。あのころ 読めば もう少し心を動かされたかも。メモを身近に置くのは 難しいというのを知っている 私は、まずそこから 変えなきゃムリ。
読了日:09月23日 著者:前田 裕二
平安ガールフレンズ平安ガールフレンズ感想
面白かった。どうも、「更級日記」と「蜻蛉日記」を 内容を 間違えて 記憶していたみたい。和泉式部と小式部内侍のことも かなり あやふやだったし、最も 高校時代での記憶だからなぁ。仕方ないか。
読了日:09月24日 著者:酒井 順子
帝国ホテル建築物語帝国ホテル建築物語感想
フィクションとノンフィクションの間くらいの話かな?面白かった。ライトの知らなかったことが 多くてびっくりだわ。
読了日:09月26日 著者:植松三十里
リトルガールズ (単行本)リトルガールズ (単行本)感想
面白かった。雅子さん、好きな格好をするって、やっぱ 勇気気いるよね。人の目を 気にするのは 日本人だからよね キット。
読了日:09月27日 著者:錦見 映理子
いつまでもショパン (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)いつまでもショパン (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
え〜 私ミステリー読んでるのよねぇ〜 と言いたくなるほど、文章での 音楽が ピアノ演奏が すごいワ。
読了日:09月28日 著者:中山 七里
オカマだけどOLやってます。完全版 (文春文庫)オカマだけどOLやってます。完全版 (文春文庫)感想
テレビでは時々見るが、能町みね子の本は 初めて読んだ。へぇ〜 こんな人だったのか。
読了日:09月28日 著者:能町 みね子
傑作はまだ傑作はまだ感想
一気読み。智君が いい子なので、よかった。
読了日:09月29日 著者:瀬尾まいこ
58歳で貯金がないと思った人のためのお金の教科書58歳で貯金がないと思った人のためのお金の教科書感想
こういうの読むと 大丈夫か自分となって、ドキドキしちゃう。まぁ 通帳の引き算で おおよその収支はわかるということなので、それを信じてやってみた。家計簿はつけてるけどさ〜 なんか心配で。まぁ こんなもんかな〜。何とかなるかなぁ。こんなの読んでも、やっぱり いい加減な私だ。
読了日:09月30日 著者:田中佑輝
山小屋ガールの癒されない日々山小屋ガールの癒されない日々感想
山に登ったことないので、山の話が 新鮮だったわ。
読了日:09月30日 著者:吉玉 サキ
笑いあり、しみじみあり シルバー川柳 こんにちは令和編笑いあり、しみじみあり シルバー川柳 こんにちは令和編感想
フーン なるほどねぇ。
読了日:09月30日 著者:

読書メーター

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2019年8月の読書メーター

8月の読書メーター
読んだ本の数:34
読んだページ数:9545
ナイス数:803

メゾン・ド・ポリス2 退職刑事とエリート警視 (角川文庫)メゾン・ド・ポリス2 退職刑事とエリート警視 (角川文庫)感想
ドラマとは 違った魅力。それにしても ドラマは抜群の配役だったなぁ。
読了日:08月01日 著者:加藤 実秋
甲州隠密旅-大富豪同心(12) (双葉文庫)甲州隠密旅-大富豪同心(12) (双葉文庫)感想
美鈴さん、つお〜い!!
読了日:08月02日 著者:幡 大介
春の剣客-大富豪同心(13) (双葉文庫)春の剣客-大富豪同心(13) (双葉文庫)感想
なかなか 捕まらない天満屋。先が楽しみ。 それにしても 美人ではなく 美貌の若者ばかり出てくるなぁ。
読了日:08月02日 著者:幡 大介
千里眼験力比べ-大富豪同心(14) (双葉文庫)千里眼験力比べ-大富豪同心(14) (双葉文庫)感想
また お峰さんが帰ってくるのネ?何か楽しみ。それにしても 大橋式部、石川左文字 気になる人たちだわ。さあ、次読まなくっちゃ。
読了日:08月03日 著者:幡 大介
わたし、定時で帰ります。 ハイパーわたし、定時で帰ります。 ハイパー感想
もう少し、続きが読みたいよ。来栖君や甘露寺くん野沢さん桜宮さんのその後 めっちゃ気になるわ。
読了日:08月04日 著者:朱野 帰子
公家武者 信平 消えた狐丸 (講談社文庫)公家武者 信平 消えた狐丸 (講談社文庫)感想
う〜ん。シリーズものらしいけど2を読むの どうしようかな。何しろいっぱい読みたい本が あるからなぁ。
読了日:08月05日 著者:佐々木 裕一
隠密流れ旅-大富豪同心(15) (双葉文庫)隠密流れ旅-大富豪同心(15) (双葉文庫)感想
大概一冊で完結するのに 珍しく 続いちゃったよ。次読まなきゃ。
読了日:08月05日 著者:幡 大介
天下覆滅-大富豪同心(16) (双葉文庫)天下覆滅-大富豪同心(16) (双葉文庫)感想
あら、悪党一味 最後あっけなく死んじゃった〜。
読了日:08月06日 著者:幡 大介
御用金着服-大富豪同心(17) (双葉文庫)御用金着服-大富豪同心(17) (双葉文庫)感想
卯之さん お江戸を離れてもご活躍。まだまだ 続くのね。
読了日:08月07日 著者:幡 大介
卯之吉江戸に還る-大富豪同心(18) (双葉文庫)卯之吉江戸に還る-大富豪同心(18) (双葉文庫)感想
あま〜い!お話。
読了日:08月08日 著者:幡 大介
覆面作家は二人いる 新装版 (角川文庫)覆面作家は二人いる 新装版 (角川文庫)感想
シリーズ物?じゃ また 借りなくちゃ。
読了日:08月08日 著者:北村 薫
In Red(インレッド) 2019年 9月号In Red(インレッド) 2019年 9月号感想
ポケット 一杯あるから ほしくなっちゃったのよね。
読了日:08月10日 著者:
走れ銀八-大富豪同心(19) (双葉文庫)走れ銀八-大富豪同心(19) (双葉文庫)感想
謎が多くて ドキドキしながら読んだわ。
読了日:08月10日 著者:幡 大介
ブラック・スクリームブラック・スクリーム感想
シリーズ13。ちょっといつもとは違う感じがする。イタリアだもんね。「ガーゴイル」検索しちゃったわ。これかぁ、ガーゴイルって言うのは。
読了日:08月12日 著者:ジェフリー ディーヴァー
朝鮮半島統一後に日本に起こること ~韓国人による朝鮮半島論~ (扶桑社新書)朝鮮半島統一後に日本に起こること ~韓国人による朝鮮半島論~ (扶桑社新書)感想
文在寅がどういう人物か、北が どうかかわってきているか、なんとなく気が 付いていたが、1年前に すでにこれが書かれていたんだね。もっと早く読めばよかった。
読了日:08月13日 著者:シンシアリー
白バイガール 最高速アタックの罠 (実業之日本社文庫)白バイガール 最高速アタックの罠 (実業之日本社文庫)感想
木乃美ちゃん、成長したね。
読了日:08月14日 著者:佐藤 青南
少ない物で「家族みんな」がすっきり暮らす (正しく暮らすシリーズ)少ない物で「家族みんな」がすっきり暮らす (正しく暮らすシリーズ)感想
縁側の使い方。なるほどね。歯ブラシたて こういうのがあるのね。
読了日:08月14日 著者:やまぐち せいこ
大人は泣かないと思っていた大人は泣かないと思っていた感想
短編連作。じんわりして、まぁ、面白かったんだけど、題名がね 今一つのような気がする。
読了日:08月15日 著者:寺地 はるな
歌舞伎町ゲノム歌舞伎町ゲノム感想
短編連作。あ、そうかそうだったねと、読みながら思い出す。こういうシリーズ物?って一気読みしたいわ。
読了日:08月17日 著者:誉田 哲也
100歳まで元氣でいるための 寝たままできる骨ストレッチ100歳まで元氣でいるための 寝たままできる骨ストレッチ感想
骨ストレッチ3冊目。早まったなぁ。こっちを 買うべきだったか。いや こっちも 買っちゃうわ。見やすいし ずぼらな 私向きだ。
読了日:08月17日 著者:松村 卓
死んでも床にモノを置かない。死んでも床にモノを置かない。感想
面白い考え方だわ。私も、何か決めよう。
読了日:08月17日 著者:須藤 昌子
思い出が消えないうちに思い出が消えないうちに感想
シリーズ3冊目。あれ?函館だったっけ?と自分の記憶力に疑問を持った。今までとはなんとなく、ちょっと違う気がするのは 気のせい?でもやっぱり、泣けちゃった。
読了日:08月18日 著者:川口俊和
鬼龍 (角川文庫)鬼龍 (角川文庫)感想
へぇ、こういう作品もあるんだ。で、石ノ森章太郎の甥なのか。知らなかったなぁ。
読了日:08月19日 著者:今野 敏
中野のお父さんは謎を解くか中野のお父さんは謎を解くか感想
中野さんのお父さんかと思ったら、中野在住のお父さんか。結構凝ってるなぁ。物知りのお父さんだこと。
読了日:08月21日 著者:北村 薫
心と住まいが整う「家事時間」心と住まいが整う「家事時間」感想
ムム、懐かしい友の会。10年以上も入っていたけれど、あたしは 全然身につかなかったってことカナ。自分流にもう一度考え直そう。
読了日:08月21日 著者:井田典子
お犬大明神-大富豪同心(21) (双葉文庫)お犬大明神-大富豪同心(21) (双葉文庫)感想
小房丸かわいい!
読了日:08月22日 著者:幡 大介
いも殿さまいも殿さま感想
土橋さんは4冊目。どれも 面白かった。今回は、ちょっとドジな尾身さんが 結構剣豪だったネ。
読了日:08月22日 著者:土橋 章宏
海嘯千里を征く-大富豪同心(20) (双葉文庫)海嘯千里を征く-大富豪同心(20) (双葉文庫)感想
卯之さん 博識やなぁ。
読了日:08月23日 著者:幡 大介
メゾン・ド・ポリス3 退職刑事とテロリスト (角川文庫)メゾン・ド・ポリス3 退職刑事とテロリスト (角川文庫)感想
ほ〜 シリーズ つづくんかい。
読了日:08月24日 著者:加藤 実秋
BlueBlue感想
構成は 面白かった。狸って、日本独自の生き物と思ってた。ベトナム人が、ドラえもんが、狸に似てる という くだりで、 狸が わかるのかと検索したら ベトナムにも 生息してることを 知ってびっくりだよ。
読了日:08月26日 著者:葉真中 顕
新聞記者 (角川新書)新聞記者 (角川新書)感想
これが映画になったの?なんだかなぁ。
読了日:08月27日 著者:望月 衣塑子
スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
一気読み。前のも 面白かったが 私はこっちのほうが ハラハラして好きだワ。
読了日:08月29日 著者:志駕 晃
GLOW(グロー) 2019年 10 月号GLOW(グロー) 2019年 10 月号感想
新しい化粧品買うつもりで、付録目当てで、初めて買ったんだけど。まぁそれなり。
読了日:08月30日 著者:
座席ナンバー7Aの恐怖座席ナンバー7Aの恐怖感想
面白かった。久々に セバスチャン・フィツェックを 読んだけど、相変わらずドキドキするわ。
読了日:08月31日 著者:セバスチャン フィツェック

読書メーター

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2019年7月の読書メーター

7月の読書メーター
読んだ本の数:32
読んだページ数:8403
ナイス数:766

ブランコのむこうで (新潮文庫)ブランコのむこうで (新潮文庫)感想
やはり 星新一は すごい。
読了日:07月02日 著者:星 新一
ヒトリシズカ (双葉文庫)ヒトリシズカ (双葉文庫)感想
短編連作。終わり方が 悲しすぎ。殺人犯だから 捕まったらだめだろうけど なんだかなぁ。
読了日:07月03日 著者:誉田 哲也
その調理、9割の栄養捨ててます!その調理、9割の栄養捨ててます!感想
見やすい。知ってることも、多いけれど、へぇ〜ということも。例えば、 小松菜は 生のまま冷凍して解凍後に お浸し。こういうのは 知らなかった。リンゴは輪切り。知っててもやってなかった。あと野菜の切り方とかは、どうしても料理の見栄えとかもあるから 必ずしも、使えるとは言い難い。
読了日:07月03日 著者:
樹木希林 120の遺言 ~死ぬときぐらい好きにさせてよ (上製本)樹木希林 120の遺言 ~死ぬときぐらい好きにさせてよ (上製本)感想
長いインタビューの文章からの抜き書きって、なんだか 本当に 希林さんの言いたかったことなのだろうか?しかし、面白かったのは 裕也さんとのこと。
読了日:07月04日 著者:樹木 希林
JAMJAM日記 (角川文庫 (5492))JAMJAM日記 (角川文庫 (5492))感想
読書は、旬いや 時期が あるってことらしい。泰司さんが 読んだ本を 検索したけど、絶版なのか見当たらず図書館にもない。もう、読みたくても読めないのだろう。書かれてる人々も すでに鬼籍に入った人が多い。考えたら本て、いつでも手にできると思うことが 間違いなのだろう。逆に言えば いつでも手にできる選ばれた古い本って すごいんだネ。
読了日:07月04日 著者:殿山 泰司
悪意悪意感想
何故かは わからないけれど、いつも 北欧の小説を読むと、同じように暗くて、息苦しいような感じがする。今回もそうだった。ミステリーだからかしら。
読了日:07月06日 著者:ホーカン・ネッセル
素顔の美智子さま: 11人が語る知られざるエピソード素顔の美智子さま: 11人が語る知られざるエピソード感想
皇室のあり方が よくわかる。平民から皇族って やはりどんなにか 大変だったろうなぁ。
読了日:07月07日 著者:つげのり子
アタラクシアアタラクシア感想
スマホ片手に カタカナ語を 検索する私。そうか この頃は こういう言い方を するのか。下着って いろんな名前があるのね。
読了日:07月08日 著者:金原 ひとみ
梟の一族梟の一族感想
出来たら、史奈ちゃんに 持ってる能力で、かっこよく 活躍してもらったら、もっと 楽しめたかな。
読了日:07月10日 著者:福田 和代
お化け大名-大富豪同心(6) (双葉文庫)お化け大名-大富豪同心(6) (双葉文庫)感想
もうすっかり ドラマの卯之さんと美鈴ちゃんと銀八が 脳内で活躍。やっぱり怖い お峰さん。
読了日:07月11日 著者:幡 大介
水難女難-大富豪同心(7) (双葉文庫)水難女難-大富豪同心(7) (双葉文庫)感想
今度は、恐ろしい浜田か〜。こんな雨の時期に 読む想像の世界も雨だと、鬱陶しくっていけないねぇ。
読了日:07月12日 著者:幡 大介
ラッコのいる海―人間はいかに生態系を傷つけてきたかラッコのいる海―人間はいかに生態系を傷つけてきたか感想
クイズ「ザ!モノシリスト」を 見て、吉川美代子さんがラッコの本を 書いているのを知る。「ラッコ愛」が ここまで 書かせたのね。すごいわ。
読了日:07月12日 著者:吉川 美代子
すぐできる あってよかった 今夜のおかず110 読者と選んだ料理家22人の人気レシピすぐできる あってよかった 今夜のおかず110 読者と選んだ料理家22人の人気レシピ感想
いくつか作ってみた。
読了日:07月13日 著者:婦人之友社編集部
刺客三人-大富豪同心(8) (双葉文庫)刺客三人-大富豪同心(8) (双葉文庫)感想
お峰さん、また出てきそうで、恐いわ。
読了日:07月13日 著者:幡 大介
うちの執事が言うことには (3) (角川文庫)うちの執事が言うことには (3) (角川文庫)感想
赤目君の秘密?が わかった。やっと信頼関係ができてきたね。
読了日:07月14日 著者:高里 椎奈
メゾン・ド・ポリス 退職刑事のシェアハウス (角川文庫)メゾン・ド・ポリス 退職刑事のシェアハウス (角川文庫)感想
西島さんや、近藤さん、充希ちゃんや五郎ちゃんが…。原作を読むと、ドラマで、あらすじは わかっているので、こんな風に 演出してるのかと楽しめる。御用聞きの草介くんが こんなところに…。続きが 楽しみだ。
読了日:07月15日 著者:加藤 実秋
闇夜の底で踊れ闇夜の底で踊れ感想
うわっ、1999年生まれや。
読了日:07月16日 著者:増島 拓哉
シストシスト感想
スリリングだったけれど、結構ゆっくりの感染だった気がする。こんなものなのかな?
読了日:07月17日 著者:初瀬 礼
みんなの「無印良品」日記 人気アイテムでつくる、心地よい衣食住のアイデア。 (みんなの日記)みんなの「無印良品」日記 人気アイテムでつくる、心地よい衣食住のアイデア。 (みんなの日記)感想
ふーん。要するに、広告ね。
読了日:07月18日 著者:みんなの日記編集部
仇討ち免状-大富豪同心(10) (双葉文庫)仇討ち免状-大富豪同心(10) (双葉文庫)感想
またもや胡乱な奴が…。天満屋か〜。
読了日:07月20日 著者:幡 大介
湯船盗人-大富豪同心(11) (双葉文庫)湯船盗人-大富豪同心(11) (双葉文庫)感想
次回が、天満屋の巻かな。いつの間にか 宇之さんを目の敵にしてる人が 増えるなぁ。
読了日:07月21日 著者:幡 大介
JELLY(ジェリー) 2019年 09月号 [雑誌]JELLY(ジェリー) 2019年 09月号 [雑誌]感想
付録のミニグロス10本。1本78円 ということにひかれ買っちまった。そろそろ、口紅が欲しかったんだわ。お試し色の気分で。
読了日:07月22日 著者:
面白いけど笑ってはいけない! (国民の敵はここにいる)面白いけど笑ってはいけない! (国民の敵はここにいる)感想
笑えなかったよ。そうか そう言う事かと。
読了日:07月23日 著者:倉山 満,はすみ としこ
「筋肉」よりも「骨」を使え! (ディスカヴァー携書)「筋肉」よりも「骨」を使え! (ディスカヴァー携書)感想
結構前の本だったのね。面白い。いろいろなところで 抵抗はありそうだけど、この人たちの考え方が すごいのは、確かだと思う。
読了日:07月24日 著者:甲野善紀,松村卓
老いをたのしんで生きる方法―私の老いの旅支度老いをたのしんで生きる方法―私の老いの旅支度感想
今から25年前に 書かれたエッセイ。今でも 同じかもしれない。著書のように 暮らしておられる先輩も 知っているので、納得できる。しかし、自分はそんな暮らしができるだろうか ちょっと心配。
読了日:07月24日 著者:吉沢 久子
わたし、定時で帰ります。わたし、定時で帰ります。感想
テレビドラマより過酷ね。ドラマの最後が、なんか見れなくって あっちは どうなったのかなぁ。
読了日:07月25日 著者:朱野 帰子
バカよさらば - プロパガンダで読み解く日本の真実 -バカよさらば - プロパガンダで読み解く日本の真実 -感想
騙され続ける私が ばかよね。ということで、この手の本を読むと つらくなる。私は 結局 教育が すべての原点という気がする。そこを、間違うと、やはり方向が 違ってくるんだろうなぁ。今は、お偉い先生の赤っぽい人が 法曹界も 大学・教育界も 牛耳ってるんだろうなぁ。
読了日:07月26日 著者:倉山 満
両刃の斧 (中公文庫)両刃の斧 (中公文庫)感想
一気読み。二転三転して、犯人はだれなのか 黒幕はだれなのかと思って読んでしまったけど〜〜〜〜。
読了日:07月27日 著者:大門 剛明
わが家に心地よい おうち効率わが家に心地よい おうち効率感想
この手の本は、考え方や、家族構成で、参考にならないことも多いが、何かひとつ 面白いものを見つけたらそれで良しとしよう。今回は 私は、コーヒーフィルターのレタースタンド。コーヒーフィルターをどう収納するか悩んでたのよね。
読了日:07月28日 著者:mayu
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員III」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員III」感想
物語も長くなると、登場人物が多すぎて、覚えきれないぞ〜〜〜こういうのは一気読みに限るが、なかなか順番が回ってこない。関係を思い出すのに時間がかかったよ〜。早く続きが読みたいが 買うほどじゃぁないんだよね。香月さんゴメンね。
読了日:07月30日 著者:香月美夜
死ぬこと以外かすり傷死ぬこと以外かすり傷感想
一気読み。確かに今は 個の時代よね。スマホの中の世界だよね。自分の好みのものを 選択して それぞれの世界が、収縮してしまっているのネ。この人自身が若い編集者なので、多くの著者が若い。どんな人?と思い検索しながら読む。ついていけないよ。私の知らない人が多かった。
読了日:07月30日 著者:箕輪 厚介
サイドストーリーズ (角川文庫)サイドストーリーズ (角川文庫)感想
本編を 読んでなかったのが 12作中3作品。サイドにならないじゃん。ちょっと残念。共通項が、一服ひろばで、煙草ってすごいな。最近ドラマでも煙草を吸うシーンが消えてるのに。おなじみのシリーズのサイドストーリーは、やっぱりうれしい。「校閲ガール」は、ドラマでやってなかったっけか? あ、JTが 絡んでたのかなるほど。
読了日:07月31日 著者:東 直己,冲方 丁,貴志 祐介,狗飼 恭子,宮木 あや子,貫井 徳郎,誉田 哲也,三浦 しをん,笹本 稜平,垣根 涼介,中田 永一,中山 七里

読書メーター

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6月の読書

6月の読書メーター
読んだ本の数:23
読んだページ数:6454
ナイス数:651

KYOTO本屋さん紀行 (玄光社MOOK KYOTO INTELLIGENT TRIP 2)KYOTO本屋さん紀行 (玄光社MOOK KYOTO INTELLIGENT TRIP 2)感想
昔は 随分 古本屋さん回りを してたけどなぁ。あの頃のようには、こういう本屋さんめぐりに 情熱が 持てなくなった自分がいる。
読了日:06月02日 著者:
白いジオラマ (単行本)白いジオラマ (単行本)感想
この孫は なんか、今どきの子だわ〜と 思いつつ読んだ。
読了日:06月03日 著者:堂場 瞬一
きりのなかのサーカスきりのなかのサーカス感想
なかなかいい。こういう作りもあるんだねぇ。昔はなかったよね。
読了日:06月04日 著者:ブルーノ ムナーリ
うちの執事が言うことには (角川文庫)うちの執事が言うことには (角川文庫)感想
短編連作。人の名前が 読みにくく、覚えられないよ。さてこのシリーズ、どうしよう。面白くないわけじゃないけど…。
読了日:06月05日 著者:高里 椎奈
日本史の論点-邪馬台国から象徴天皇制まで (中公新書)日本史の論点-邪馬台国から象徴天皇制まで (中公新書)感想
わからないなりにも、古代史において こどものころ不思議に思っていたことが すっと腑に 落ちた気分。どの章も なるほど 今はこういうことになっているのか こういう風に考えるのか、と面白く読めた。
読了日:06月08日 著者:
天皇の憂鬱 (新潮新書)天皇の憂鬱 (新潮新書)感想
ユウスゲ どんな花か検索してしまった。それにしても男系男子にこだわるなら、サクッと 旧皇族から養子を 取るなりすればいいのに。そうもいかないのかなぁ。
読了日:06月09日 著者:奥野 修司
いつか、眠りにつく日いつか、眠りにつく日感想
ケータイ小説だって。なるほどね。あっという間に読めちゃう。横書きは苦手だけど これだけ 行間が空いてたら、サクサク読めちゃうのか。
読了日:06月10日 著者:いぬじゅん
管見妄語 大いなる暗愚管見妄語 大いなる暗愚感想
やはり数学者だ。数学者の話が一番面白かった。何せ、ほかの話は ちょっと旬を 過ぎてるし。
読了日:06月11日 著者:藤原 正彦
フォルトゥナの瞳 (新潮文庫)フォルトゥナの瞳 (新潮文庫)感想
そうくるか。百田さんは 読ませるわ〜〜。一気読みでした。
読了日:06月12日 著者:百田 尚樹
水族館ガール2 (実業之日本社文庫)水族館ガール2 (実業之日本社文庫)感想
不器用な、遠距離恋愛の主人公たち。周りが おせっかいすぎね。メインが お仕事小説だから まぁいいか。舞台っぽい海遊館に ちょっと 行って みたくなりました。なかなか行く機会ないよ〜。
読了日:06月14日 著者:木宮 条太郎
ゆるめる力 骨ストレッチゆるめる力 骨ストレッチ感想
「やせる力骨ストレッチ」のほうが見やすく 実践向きかな 。
読了日:06月19日 著者:松村 卓
信長の原理信長の原理感想
歴史ものは、事実は変えられないが、その解釈は自由に語れる。ということで、なかなか面白かった。
読了日:06月20日 著者:垣根 涼介
自分流のすすめ-気ままな私と二匹の猫たち自分流のすすめ-気ままな私と二匹の猫たち感想
途中の猫の写真 かわいい。そうか、年取ってから飼うのは犬よりネコか。
読了日:06月20日 著者:曽野 綾子
さざなみのよるさざなみのよる感想
短編連作。半分くらい読み進めるうち、泣けてきて困った。 不思議なことに なんか映像で 見た気がする。あれは何だったのか、→気になって、検索したら出てきた。「富士ファミリー」やっぱ 間違いなかった。
読了日:06月23日 著者:木皿 泉
トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつトリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ感想
軽ーく 読める。面白かった。知らなかったなぁ、オシドリのつがいは、毎年相手が違うなんて。
読了日:06月23日 著者:川上 和人,マツダ ユカ,三上 かつら,川嶋 隆義
応天の門 (10) (BUNCH COMICS)応天の門 (10) (BUNCH COMICS)
読了日:06月24日 著者:灰原 薬
一万両の長屋ー大富豪同心 (3) (双葉文庫)一万両の長屋ー大富豪同心 (3) (双葉文庫)感想
どうもドラマの八巻さまが、脳内で変換されて、活躍しちゃうよ。
読了日:06月24日 著者:幡 大介
御前試合ー大富豪同心(4) (双葉文庫)御前試合ー大富豪同心(4) (双葉文庫)感想
つけ忘れてた。おかしいなぁと思った。飛ばすはずないのに。
読了日:06月25日 著者:幡 大介
遊里の旋風-大富豪同心(5) (双葉文庫)遊里の旋風-大富豪同心(5) (双葉文庫)感想
うわっ。お峰さん、怖いっ。
読了日:06月26日 著者:幡 大介
うちの執事が言うことには (2) (角川文庫)うちの執事が言うことには (2) (角川文庫)感想
やっぱ 赤目、妙なやつだ。
読了日:06月26日 著者:高里 椎奈
愛なき世界 (単行本)愛なき世界 (単行本)感想
理系女の私としては すごくわかる。面白かった〜〜。
読了日:06月27日 著者:三浦 しをん
木曜日の子ども木曜日の子ども感想
父と息子の話か。終わり方が なんだかなぁ。 しかし,この母たちは なんか残念。つうか 女たちの描き方が 私は、いやだワ。
読了日:06月28日 著者:重松 清
集団左遷集団左遷感想
ドラマ原作みたいなので読んでみた。よくこの話で、あのドラマに 仕立て上げたなぁ。めっちゃ感心。凄腕だね。こっちの話は なんか終わり方が 救われない。これじゃあなぁ。
読了日:06月30日 著者:江波戸 哲夫

読書メーター

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5月の読書

5月の読書メーター
読んだ本の数:29
読んだページ数:7812
ナイス数:657

読書の価値 (NHK出版新書 547)読書の価値 (NHK出版新書 547)感想
どうやら私は、揮発性の読書をしているようだ。読んだ先から忘れてるよ。さて、久々の森博嗣の本。へぇ遠視だったのかとびっくり。学生時代小学生向けの塾の講師をしたことがあったけれど、遠視の子は 私でも すぐに気が付いた。誰も彼の遠視に気が 付かなかったのかと ちょっと気の毒に思えた。しかし 遠視に 気が付いていたら 今の彼とは 違った世界の人だったかもしれない。
読了日:05月03日 著者:森 博嗣
婚活探偵婚活探偵感想
さらりと読んだはずなのに、書くの忘れてる。ハードボイルド?の探偵さんよかったけど。 主人公が、ほのぼのとしていて、なおかつ 探偵であり、面白かった。kindleで登録してた!
読了日:05月04日 著者:大門 剛明
千年後の百人一首千年後の百人一首感想
久しぶりに 百人一首を 全部読んだ。清川あさみの絵が美しく、最果タヒの訳も なかなか個性があって楽しい。それにしても、詠み人を ローマ字表記すると 誰かわからないもんだね。
読了日:05月06日 著者:清川 あさみ,最果 タヒ
誰からも「感じがいい」「素敵」と言われる 大人のシンプルベーシック誰からも「感じがいい」「素敵」と言われる 大人のシンプルベーシック感想
やっぱり 趣味のいい人は 選ぶものもいいわ。それが 自分にできるかというと 値段もサイズもかかわって、難しいのよね。
読了日:05月06日 著者:鈴木尚子
もっと心地いい暮らし―自分らしい収納スタイルのつくり方もっと心地いい暮らし―自分らしい収納スタイルのつくり方感想
色が統一されていることが きれいに見せることかもしれない。
読了日:05月06日 著者:鈴木 尚子
カラスの教科書 (講談社文庫)カラスの教科書 (講談社文庫)感想
最初は ちょっと話が 冗長すぎかと 思ったが だんだんその口調が 快感に。イラスト うますぎ。つい、電線の烏に話しかけたくなった。「カラスの常識」柴田 佳秀 「カラスはど れほど賢いか―都市鳥の適応戦略」唐沢 孝一  以来の 久々のカラス本。
読了日:05月08日 著者:松原 始
夜空に泳ぐチョコレートグラミー夜空に泳ぐチョコレートグラミー感想
短編連作。表題と「波間に浮かぶイエロー」が よかった。なんか、この人独特の雰囲気がある。
読了日:05月09日 著者:町田 そのこ
パラレルワールド・ラブストーリー (講談社文庫)パラレルワールド・ラブストーリー (講談社文庫)感想
なかなか面白かった。いろんなものが 変化してるよね。フローッピーや、テレホンカードだって。そんなに 時間がたってないはずなのにと感じるのは年のせいよね。今時の人が読むと 古く感じるかな。
読了日:05月10日 著者:東野 圭吾
よるのばけものよるのばけもの感想
マイッタ!
読了日:05月13日 著者:住野 よる
100%リアルキッチン  ライフオーガナイザーによる心地よい人生を送るための暮らし方100%リアルキッチン ライフオーガナイザーによる心地よい人生を送るための暮らし方感想
よそ様の台所を 覗くのは楽しい。どれか一つでも取り入れれることができたら いいのだけれど 特には なかった。ただ、この本では お掃除の基本中の基本 「水垢は アルカリ性なので酸性のクエン酸などを使い、油は酸性なので、アルカリ性の炭酸ソーダをつかう。」今まで ぼんやり考えていたことが、ああそうなのかと 納得できてよかった。どこの何という製品名より そっちが大事だったなぁ。
読了日:05月13日 著者:鈴木 尚子
大阪的 「おもろいおばはん」は、こうしてつくられた (幻冬舎新書)大阪的 「おもろいおばはん」は、こうしてつくられた (幻冬舎新書)感想
何かなぁ。いろんな会社の大阪本社が、東京本社と なってしもたよなぁ。ちょっと 感傷的になりながら読んでしまった。さて、「パルナス ピロシキ〜♪」のCMソング 覚えてるわ。 しっかり 古い関西人や。
読了日:05月14日 著者:井上 章一
聖の青春 (角川文庫)聖の青春 (角川文庫)感想
泣いちゃうだろうと 思って避けてた本。やっぱり 泣けちゃった。彼と同時期の人は、まだみんな活躍してるんだなぁ。早すぎるね。
読了日:05月15日 著者:大崎 善生
「失われた名画」の展覧会「失われた名画」の展覧会感想
形あるものは 失われるということか…。天災、戦争や火災、なくなってしまったものは かえらないのだなぁ。
読了日:05月15日 著者:池上 英洋
ファイナルファンタジーXIV 光のお父さんファイナルファンタジーXIV 光のお父さん感想
一気読み。チェッ。こういうのって お母さんじゃなく お父さんなんやね。ああ、お父さんと息子で、会話がなくって始めたってことかぁ。けど 私やったら、お母さんも 誘って欲しいよぉ。年代的にも同じくらいやし。なんか こういう親子の感じ、よかったヨ。
読了日:05月15日 著者:マイディー
完全無罪 (講談社文庫)完全無罪 (講談社文庫)感想
一気読み。舞台が、地方なのが、いいな。フェアトン法律事務所の真山さんの仕事も 見てみたいな。
読了日:05月16日 著者:大門 剛明
いいもの見つけた (中公文庫)いいもの見つけた (中公文庫)感想
高峰さんの文章は好き。やっぱ、趣味もいいなぁ。
読了日:05月18日 著者:高峰 秀子
うっとり、チョコレート (おいしい文藝)うっとり、チョコレート (おいしい文藝)感想
チョコレートを 一口も食べてないのに、チョコレートを 食べまくった気分。やはりチョコレートが ふんだんにあるバレンタイン時期に 読むべき本だわ。普段だと、こんなに、おいしそうなチョコが 手に入らないじゃん。しかしまぁ よくこんなに多くのチョコレートにまつわる話を 集めたもんだ。
読了日:05月19日 著者:伊藤まさこ,片岡義男,鈴木いづみ,西加奈子,宮内悠介,森茉莉
大富豪同心 八巻卯之吉放蕩記 (双葉文庫)大富豪同心 八巻卯之吉放蕩記 (双葉文庫)感想
 NHKで 始まったので読んでみることに。次も読むぞ。ドラマは、なかなかうまい配役だ。
読了日:05月21日 著者:幡大介
天狗小僧ー大富豪同心(2)(双葉文庫)天狗小僧ー大富豪同心(2)(双葉文庫)
読了日:05月22日 著者:幡 大介
天狗小僧ー大富豪同心(2)(双葉文庫)天狗小僧ー大富豪同心(2)(双葉文庫)感想
若旦那は、目利きで、手先は器用。全く いろいろなことを なすってるんですねぇ。
読了日:05月22日 著者:幡 大介
水族館ガール (実業之日本社ジュニア文庫)水族館ガール (実業之日本社ジュニア文庫)感想
これって 以前 NHKドラマで 見たっけ。 先の展開は覚えてるけど、本で読むと また違うなぁ。イルカが 溺れるシーンや、梶の失恋?は なかった気がする。
読了日:05月24日 著者:木宮 条太郎
死に山: 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相死に山: 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相感想
ノンフィクション。題名が 不気味すぎ。なんか この不気味さを 増幅させるのは ソ連という時代かもなぁ。
読了日:05月25日 著者:ドニー・アイカー
陰陽師 女蛇ノ巻陰陽師 女蛇ノ巻感想
初めて読んだ、夢枕獏。面白かった〜。もっと早く読めばよかったなぁ。これから少しずつ読もうっと。
読了日:05月26日 著者:夢枕 獏
水運史から世界の水へ水運史から世界の水へ感想
ご講演記録のためか、素人の私にもわかりやすく、語り口も柔らかで、機会が あったら参加したいと思える ご講演記録でした。だけど、庶民で 素人は 無理ですね。こういう機会でないと、触れられない貴重なお話でした。読んでよかったです。
読了日:05月29日 著者:徳仁親王
小説王小説王感想
関西では放映されてないけれど、今期 映像化された本で紹介されていたので手に取った。小説家より 編集者のほうに興味がいったわ。
読了日:05月30日 著者:早見 和真
やせる力 骨ストレッチ (Sports Graphic Number Books)やせる力 骨ストレッチ (Sports Graphic Number Books)感想
買おうかなぁという気になったミーハーな私。もう一冊読んでから 考えよう。
読了日:05月30日 著者:松村 卓
たった1か所を「眺める」ことで始まる!   人生を変える片づけたった1か所を「眺める」ことで始まる! 人生を変える片づけ感想
わかっちゃいるけど…。手抜き料理レシピは、すごいな。私は、あんまり缶詰は 使わんからなぁ。その手の本て、あんまり見ないし 参考になりました。
読了日:05月30日 著者:井田典子
この嘘がばれないうちにこの嘘がばれないうちに感想
コーヒーの続編。この頃は、親子の話で、ほろりとしてしまう。今回は、「恋人」の話が よかった。こんなにも優しい恋人が、先立ってしまったら、立ち直れないわ。
読了日:05月31日 著者:川口俊和
本屋の窓からのぞいた京都 〜恵文社一乗寺店の京都案内〜本屋の窓からのぞいた京都 〜恵文社一乗寺店の京都案内〜感想
ああ ここに行った、あそこに行った というところが 随分増えた。
読了日:05月31日 著者:恵文社一乗寺店

読書メーター

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2019年4月の読書メーター

4月の読書メーター
読んだ本の数:29
読んだページ数:6477
ナイス数:619

ほんのきもちほんのきもち感想
いろいろあって面白かった。読んでよかったわ。乾ルカってこんな話書く人だっけ。泣けちゃったわ。
読了日:04月02日 著者:朝吹 真理子,彩瀬 まる,いしい しんじ,乾 ルカ,オカヤ イヅミ,甲斐 みのり,鹿子 裕文,木皿 泉,今日 マチ子,小林 エリカ,坂木 司,桜木 紫乃,佐藤 ジュンコ,平松 洋子,藤野 可織,文月 悠光
潜入捜査 (実業之日本社文庫)潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
作者の初期作品だそうだ。面白かった。シリーズらしいので次も読むぞ。
読了日:04月04日 著者:今野 敏
千年図書館 (講談社ノベルス)千年図書館 (講談社ノベルス)感想
短編集。初めて読む作家さん。不思議な物語ばかりだった。
読了日:04月05日 著者:北山 猛邦
ペンチメントペンチメント感想
短編。二話。どちらも、不思議な話だった。
読了日:04月08日 著者:茂木 健一郎
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員II」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員II」感想
早く次が読みたいよー
読了日:04月11日 著者:香月美夜
すぐ死ぬんだからすぐ死ぬんだから感想
う〜〜ん。やっぱ、優しい夫と見せかけての、裏切りは 許せんな。
読了日:04月11日 著者:内館 牧子
おらおらでひとりいぐも 第158回芥川賞受賞おらおらでひとりいぐも 第158回芥川賞受賞感想
ダメだ。斜め読みだ。東北弁がネックだった。ついていけない。同じ亭主の死んだ話でも、一冊前に読んだ内館さんのほうが すっと心に入ってくる。
読了日:04月12日 著者:若竹千佐子
わたしたちの「掃除と片付け」 ~ずっときれいを保つコツ。人気インスタグラマーの整理整とん術~わたしたちの「掃除と片付け」 ~ずっときれいを保つコツ。人気インスタグラマーの整理整とん術~感想
あれとこれとそれと…買っちゃったけど、結局 自分が動かないと部屋はきれいにならないよね。道具は そろってる。あとは やる気だけ…。ハァ〜〜〜〜
読了日:04月13日 著者:
InvitationInvitation感想
短編集。まるでエスプレッソを飲んでるような…濃いわ。
読了日:04月16日 著者:江國 香織,川上 弘美,桐野 夏生,小池 真理子,小川 洋子
極夜行極夜行感想
スリリングな内容だ。冒険する人の気持ちは、理解できない。でも 読んでると 自分もそこに行った気持ちになるんだよね。妻の出産シーンは 騒ぎすぎ。こっちは経験あるからわかるけど。 はたから 見たらそんな感じなのかもネ。
読了日:04月17日 著者:角幡 唯介
清川あさみ作品集 ひみつ清川あさみ作品集 ひみつ感想
コラージュも いいけど…、それよりなにより 作者本人がが 美人で驚いた。モデルもやってたのかぁ。
読了日:04月17日 著者:清川あさみ
銀河鉄道の夜銀河鉄道の夜
読了日:04月17日 著者:宮沢 賢治,清川 あさみ
人魚姫人魚姫
読了日:04月17日 著者:アンデルセン
こども部屋のアリスこども部屋のアリス
読了日:04月17日 著者:ルイス・キャロル,清川 あさみ
排除―潜入捜査 (実業之日本社文庫)排除―潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
潜入捜査シリーズ2。まだまだ先があるので楽しみ。
読了日:04月18日 著者:今野 敏
処断―潜入捜査 (実業之日本社文庫)処断―潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
潜入捜査 シリーズ3。所詮女は という考えが見え隠れする気が。 そういうくくりのバカ女が 出てくるのが ちょっと許せんワ。次も読むけど。
読了日:04月19日 著者:今野 敏
罪責―潜入捜査 (実業之日本社文庫)罪責―潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
シリーズ4。やはり時代が 古いところが しばしば感じられる。もうテレホンカードの時代は終わってると思う。今の世の中、いろいろなものが あっという間に変わったネ。もっと早い時期に読めばよかったなぁ。
読了日:04月21日 著者:今野 敏
臨界 潜入捜査 (実業之日本社文庫)臨界 潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
シリーズ5。うーん。そうくるか。あとどんな環境問題があるのか。
読了日:04月22日 著者:今野 敏
終極 潜入捜査 (実業之日本社文庫)終極 潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
シリーズ最終弾。違う部署での、佐伯涼に会いたい。
読了日:04月23日 著者:今野 敏
本当はブラックな江戸時代本当はブラックな江戸時代感想
時代によって なにが 常識なのか、一般的な考えなのかがよく分かった。また、世界のほかの都市に比較したら、江戸というのは、やはり ましだった気はする。時代小説はファンタジーとして読めばいいのかな?
読了日:04月24日 著者:永井 義男
シンプル思考ですっきり身軽に暮らすシンプル思考ですっきり身軽に暮らす感想
題名から思ってた感じではなかった。参考には ならなかったな。
読了日:04月24日 著者:やまぐちせいこ
また、同じ夢を見ていたまた、同じ夢を見ていた感想
途中から 気が付くけれど、それなりに 面白かったよ。
読了日:04月24日 著者:住野 よる
私が変わる、家族が変わる時間術 ~時間を味方につければ、人生が変わる! ~ (オレンジページムック)私が変わる、家族が変わる時間術 ~時間を味方につければ、人生が変わる! ~ (オレンジページムック)感想
う〜ん。ちょっと もうそんな時期じゃないな。若い人なら参考になるのかも。へーと思ったのが、箱入りでなく袋入りのテッシュが あるということ。ボタン一押しで 通販の注文が できること。まぁ どっちも 使わないから、我が家には 無関係だけど、こんなものがあることに 驚いた。
読了日:04月25日 著者:鈴木 尚子
ボーダレスボーダレス感想
読み始めは 場面がころころ変わるので 読み進めるのは 大変。よくもまぁ こううまく 収束させられるものだわ。お見事。
読了日:04月26日 著者:誉田 哲也
otona MUSE(オトナミューズ) 2019年 6 月号otona MUSE(オトナミューズ) 2019年 6 月号感想
買ってしまった。結局この雑誌って、私には、付録がメインだわ。気持ちのいい服って特集だけど、好みが合わないもん。読むところなし、でも 今回は 料理のおいしそうな肉巻きは よかった。
読了日:04月27日 著者:
怪盗ルビイ・マーチンスン (1978年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)怪盗ルビイ・マーチンスン (1978年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
キョンキョンの「怪盗ルビィ」を見て借りた本。いやぁ、あの映画は よくできてた。うまく設定されてたし、原作も生かされていたってことがよく分かった。面白かったわ。
読了日:04月27日 著者:ヘンリイ・スレッサー
ゲッターズ飯田の運命の変え方ゲッターズ飯田の運命の変え方感想
家族の運命グラフを 見たけど、いい年は 過ぎてしまってて ガックリ。もういいや。
読了日:04月27日 著者:ゲッターズ飯田
シンプルベーシックなMy Styleのつくり方シンプルベーシックなMy Styleのつくり方感想
なるほどな。見てるだけで 無理のない おしゃれって感じがわかる。
読了日:04月27日 著者:鈴木尚子
家康に訊け家康に訊け感想
ふーん。へ〜〜。と、歴史話は、いろいろ想像できて楽しいネ。
読了日:04月30日 著者:加藤 廣

読書メーター

読了本 - 10:06 - - - - -

2019年3月の読書メーター

3月の読書メーター
読んだ本の数:19
読んだページ数:5793
ナイス数:504

盤上に散る (講談社文庫)盤上に散る (講談社文庫)感想
関西が舞台なので地理とか雰囲気とかがよくわかる。面白かった。返却に追われ、アルファが後になっちゃったよ。
読了日:03月01日 著者:塩田 武士
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第三部「領主の養女III」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第三部「領主の養女III」感想
ゲーム感覚で、お宝ゲット
読了日:03月04日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女IV」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女IV」感想
今度はお家騒動か?
読了日:03月04日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女V」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女V」感想
ぐっすり眠って、いろんなことがすっきり決着ね。今度はハリポタみたいな魔法の学校に行くのかしらん?
読了日:03月04日 著者:香月美夜
楽しい万年筆画入門 (趣味の教科書)楽しい万年筆画入門 (趣味の教科書)感想
入門てったって、結局 絵心が ないと描けないよ。それがよくわかる本だった。あ、眺めるにはいい本だけど。
読了日:03月04日 著者:古山浩一
孤独をたのしむ本―100のわたしの方法孤独をたのしむ本―100のわたしの方法感想
田村セツコさんは もう80なのねぇ。いつまでもお若い!こういう考え方だからだろうか。
読了日:03月05日 著者:田村 セツコ
ベルリンは晴れているか (単行本)ベルリンは晴れているか (単行本)感想
ちょっと盛沢山すぎのような 気もする。疲れた。
読了日:03月08日 著者:深緑 野分
盤上のアルファ盤上のアルファ感想
テレビドラマを見て。話はちょっと 違うのに、うまくドラマ化されてた。本は 本でまた、よかった。
読了日:03月09日 著者:塩田 武士
日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ感想
映画も見てみたくなった。
読了日:03月09日 著者:森下 典子
刀と傘 (明治京洛推理帖) (ミステリ・フロンティア)刀と傘 (明治京洛推理帖) (ミステリ・フロンティア)感想
短編連作。面白かった。日本人のおなまえっ! に聞いてみたくなるような こんな名前、読めねぇよ 知らねぇよという 姓名がいっぱいだった。
読了日:03月11日 著者:伊吹 亜門
消えたフェルメール (インターナショナル新書)消えたフェルメール (インターナショナル新書)感想
まるで映画の話みたいだが、そういえばあったなあと思いだす事件も。
読了日:03月14日 著者:朽木 ゆり子
巨悪巨悪感想
最後まで ずっと うすら寒い感じの怖さが つきまとっていて 話として よくできていた気がする。もっとほかの作品も読みたい。
読了日:03月17日 著者:伊兼 源太郎
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員I」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員I」感想
図書館に 一歩近づいたね。
読了日:03月17日 著者:香月美夜
本日晴天 お片づけ (単行本)本日晴天 お片づけ (単行本)感想
ついつい 写真の本棚の本ばかり 眺めてしまった。
読了日:03月18日 著者:伊藤 まさこ
任侠浴場 (単行本)任侠浴場 (単行本)感想
このシリーズは好きだなぁ。最初の「任侠書房」は うちの図書館に ないのが残念。近隣の図書館から 借りてもらう程じゃない…だって 面倒なんだもん。
読了日:03月20日 著者:今野 敏
「引き出し1つ」から始まる!  人生を救う 片づけ「引き出し1つ」から始まる! 人生を救う 片づけ感想
講演会に行ってからだいぶん経った。また、読むとあの感動?が蘇るわ。講演会の時 買ったらサインも もらえたんだけどな。買えばよかったかな?でも 買ったら、読み返してないかもね。
読了日:03月20日 著者:井田 典子
家康、江戸を建てる家康、江戸を建てる感想
面白かった。知らない世界だ。NHKのドラマを見て借りたけど、ドラマはいいとこどり だったのね。本のほうがやはり面白い。
読了日:03月22日 著者:門井慶喜
夢酔独言 (講談社学術文庫)夢酔独言 (講談社学術文庫)感想
ドラマ「小吉の女房」を見て、読む気になった本。ドラマとは全く違うんだけどね。子供のころの、家出?の話はすごい。家出して上方を目指すが、結局お金がなくなり「ぬけまいり」と言いつつ、恵んでもらいながら 西に向かう。この当時の日本人は みんな 親切で お金を恵み、コメを恵み、はたまた 自分の子供にしてやろうと かわいがる。なんか今とは感覚が違うよ。小吉も めっちゃ放蕩息子だし、何やってんだと 思っちゃうけど。大人になってからもなんかすごい生活。前書きやあとがきの説明で、ああそうなのかとわかった。
読了日:03月27日 著者:勝 小吉,勝部 真長
贖罪 (ミステリ・フロンティア)贖罪 (ミステリ・フロンティア)感想
一気読みした。事件に 巻き込まれたそれぞれの家族が 残念過ぎる。まぁ そうでないと話が 面白くないのだろうけどサ。
読了日:03月28日 著者:湊 かなえ

読書メーター

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2019年2月の読書メーター

2月の読書メーター
読んだ本の数:19
読んだページ数:6243
ナイス数:584

変見自在 習近平は日本語で脅す変見自在 習近平は日本語で脅す感想
なかなか面白かった。韓ドラで、弁護士の部屋が映ると、漢字の法律書がずらりとならぶ。あれ?ハングルじゃなかったの?って思うのよ。でも漢字でないと法律用語はダメなんだよね。つまり こういうことが 中国でもあるわけだ。近代学術文献を 知るには、和製漢字が必要なんだよね。75%が 日本語っていうのが 驚く。で、「日本語で脅す」ってことになるのか。こういいう本を 読むと、朝日を読む気がなくなると思うが、朝日を読んでる人は こういう本を 読まないのだろうな。
読了日:02月01日 著者:盪 正之
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いII」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いII」感想
結構ハードな展開だ。
読了日:02月04日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いIII」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いIII」感想
どうなるのか 予想が つかなくなってきた。
読了日:02月06日 著者:香月美夜
有元葉子 私の住まい考:家と暮らしのこと有元葉子 私の住まい考:家と暮らしのこと感想
なんか前にも、同じこと 読んでたような。まぁいいか。
読了日:02月06日 著者:有元 葉子
ダンデライオンダンデライオン感想
一気読みしちゃったよ。
読了日:02月06日 著者:中田 永一
少女たちは夜歩く少女たちは夜歩く感想
短編連作。高校生の頃、父親の転勤で、山にお城のある松山市に 3年ほど住んでいたことがあるので、イメージしやすかった。最終章で そういうことなのかと ちょっと納得。
読了日:02月08日 著者:宇佐美 まこと
焦土の刑事焦土の刑事感想
なんか、戦中戦後の モヤモヤというかイライラがこっちにまで迫てくるようだ。
読了日:02月11日 著者:堂場 瞬一
コーヒーが冷めないうちにコーヒーが冷めないうちに感想
一気読みだった。たしか、映画化されたんだよね。見たくなる。
読了日:02月11日 著者:川口俊和
泥濘 疫病神シリーズ泥濘 疫病神シリーズ感想
疫病神シリーズАいつもより 喧嘩が派手だった気もする。警察の中川も 気になるな。これから登場が増えるのかしら?
読了日:02月13日 著者:黒川 博行
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第二部「神殿の巫女見習いIV」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第二部「神殿の巫女見習いIV」感想
急展開だわ。次に行こう!
読了日:02月14日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女I」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女I」感想
いよいよ お貴族様ね。
読了日:02月15日 著者:香月美夜
巨大システム 失敗の本質: 「組織の壊滅的失敗」を防ぐたった一つの方法巨大システム 失敗の本質: 「組織の壊滅的失敗」を防ぐたった一つの方法感想
久々の、ノンフィクション?すごく納得のいく話で、結局システムに 取り込まれないためには ちょっと自分で考えてみようってことかな?読みごたえありの本で、お気に入りの一冊。
読了日:02月18日 著者:クリス・クリアフィールド,アンドラーシュ・ティルシック
下町ロケット ゴースト下町ロケット ゴースト感想
今回は 絶対に 先に本を 読むぞと思って テレビは録画。相変わらず面白いや。さて、録画したテレビ 見ようっと。
読了日:02月18日 著者:池井戸 潤
bonとpon ふたりの暮らしbonとpon ふたりの暮らし感想
うーん。こんな風な夫婦にはなれないが、靴下くらいお揃いでもいいかな。
読了日:02月18日 著者:bonpon
美貌のひと 歴史に名を刻んだ顔 (PHP新書)美貌のひと 歴史に名を刻んだ顔 (PHP新書)感想
相変わらず 薀蓄が面白い。レンピッカは 好きだけど、女性だと知らなかった。ヴァラドンとユトリロが母子だということも、知らなかった。こういう いろんなことを 知ったうえで、絵を見たらどんなに面白いだろうか。中野さんの解説を 横で、聞きながら 美術館を巡りたいよ。
読了日:02月19日 著者:中野 京子
果てしなき渇き (宝島社文庫)果てしなき渇き (宝島社文庫)感想
加奈子がどうなったのか、気になって一気に読了。う〜ん。これがデビュー作ってすごいと思うけど…。
読了日:02月21日 著者:深町 秋生
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女II」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女II」感想
先が長い。でも楽しみだ。
読了日:02月22日 著者:香月美夜
活版印刷三日月堂 雲の日記帳 (ポプラ文庫)活版印刷三日月堂 雲の日記帳 (ポプラ文庫)感想
読書メーターがなければ、題名では、きっと選ばなかった本だ。このシリーズは 読んで、よかった。
読了日:02月23日 著者:ほしお さなえ
TAS 特別師弟捜査員 (単行本)TAS 特別師弟捜査員 (単行本)感想
まぁ次から次と いろんな話が 書けるのね。
読了日:02月27日 著者:中山 七里

読書メーター

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