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「恋文の技術」森見登美彦
「恋文の技術」森見登美彦
332p ポプラ社

大学院生・守田一郎は 京都から離れた 臨海研究所に送り込まれた。
彼は手紙を 書きまくる。
友人・小松崎、先輩・大塚、家庭教師をしていた小学生・間宮、そして妹・薫…

デモなんで小説家・森見が出てくるのかわからない。
必要性ないじゃん。

ま、京都のイベントの多さはわかるなぁ。

それから間宮に対して ここまで 漢字を 使わないのは変。4年生なら もっと知ってると思う。

 
森見登美彦 - -
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