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2019年3月の読書メーター

3月の読書メーター
読んだ本の数:19
読んだページ数:5793
ナイス数:504

盤上に散る (講談社文庫)盤上に散る (講談社文庫)感想
関西が舞台なので地理とか雰囲気とかがよくわかる。面白かった。返却に追われ、アルファが後になっちゃったよ。
読了日:03月01日 著者:塩田 武士
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第三部「領主の養女III」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第三部「領主の養女III」感想
ゲーム感覚で、お宝ゲット
読了日:03月04日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女IV」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女IV」感想
今度はお家騒動か?
読了日:03月04日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女V」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女V」感想
ぐっすり眠って、いろんなことがすっきり決着ね。今度はハリポタみたいな魔法の学校に行くのかしらん?
読了日:03月04日 著者:香月美夜
楽しい万年筆画入門 (趣味の教科書)楽しい万年筆画入門 (趣味の教科書)感想
入門てったって、結局 絵心が ないと描けないよ。それがよくわかる本だった。あ、眺めるにはいい本だけど。
読了日:03月04日 著者:古山浩一
孤独をたのしむ本―100のわたしの方法孤独をたのしむ本―100のわたしの方法感想
田村セツコさんは もう80なのねぇ。いつまでもお若い!こういう考え方だからだろうか。
読了日:03月05日 著者:田村 セツコ
ベルリンは晴れているか (単行本)ベルリンは晴れているか (単行本)感想
ちょっと盛沢山すぎのような 気もする。疲れた。
読了日:03月08日 著者:深緑 野分
盤上のアルファ盤上のアルファ感想
テレビドラマを見て。話はちょっと 違うのに、うまくドラマ化されてた。本は 本でまた、よかった。
読了日:03月09日 著者:塩田 武士
日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ感想
映画も見てみたくなった。
読了日:03月09日 著者:森下 典子
刀と傘 (明治京洛推理帖) (ミステリ・フロンティア)刀と傘 (明治京洛推理帖) (ミステリ・フロンティア)感想
短編連作。面白かった。日本人のおなまえっ! に聞いてみたくなるような こんな名前、読めねぇよ 知らねぇよという 姓名がいっぱいだった。
読了日:03月11日 著者:伊吹 亜門
消えたフェルメール (インターナショナル新書)消えたフェルメール (インターナショナル新書)感想
まるで映画の話みたいだが、そういえばあったなあと思いだす事件も。
読了日:03月14日 著者:朽木 ゆり子
巨悪巨悪感想
最後まで ずっと うすら寒い感じの怖さが つきまとっていて 話として よくできていた気がする。もっとほかの作品も読みたい。
読了日:03月17日 著者:伊兼 源太郎
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員I」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員I」感想
図書館に 一歩近づいたね。
読了日:03月17日 著者:香月美夜
本日晴天 お片づけ (単行本)本日晴天 お片づけ (単行本)感想
ついつい 写真の本棚の本ばかり 眺めてしまった。
読了日:03月18日 著者:伊藤 まさこ
任侠浴場 (単行本)任侠浴場 (単行本)感想
このシリーズは好きだなぁ。最初の「任侠書房」は うちの図書館に ないのが残念。近隣の図書館から 借りてもらう程じゃない…だって 面倒なんだもん。
読了日:03月20日 著者:今野 敏
「引き出し1つ」から始まる!  人生を救う 片づけ「引き出し1つ」から始まる! 人生を救う 片づけ感想
講演会に行ってからだいぶん経った。また、読むとあの感動?が蘇るわ。講演会の時 買ったらサインも もらえたんだけどな。買えばよかったかな?でも 買ったら、読み返してないかもね。
読了日:03月20日 著者:井田 典子
家康、江戸を建てる家康、江戸を建てる感想
面白かった。知らない世界だ。NHKのドラマを見て借りたけど、ドラマはいいとこどり だったのね。本のほうがやはり面白い。
読了日:03月22日 著者:門井慶喜
夢酔独言 (講談社学術文庫)夢酔独言 (講談社学術文庫)感想
ドラマ「小吉の女房」を見て、読む気になった本。ドラマとは全く違うんだけどね。子供のころの、家出?の話はすごい。家出して上方を目指すが、結局お金がなくなり「ぬけまいり」と言いつつ、恵んでもらいながら 西に向かう。この当時の日本人は みんな 親切で お金を恵み、コメを恵み、はたまた 自分の子供にしてやろうと かわいがる。なんか今とは感覚が違うよ。小吉も めっちゃ放蕩息子だし、何やってんだと 思っちゃうけど。大人になってからもなんかすごい生活。前書きやあとがきの説明で、ああそうなのかとわかった。
読了日:03月27日 著者:勝 小吉,勝部 真長
贖罪 (ミステリ・フロンティア)贖罪 (ミステリ・フロンティア)感想
一気読みした。事件に 巻き込まれたそれぞれの家族が 残念過ぎる。まぁ そうでないと話が 面白くないのだろうけどサ。
読了日:03月28日 著者:湊 かなえ

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